2025年度 卒論・修論発表会
修士論文の最終審査会が1月26日-28日, 卒業論文の最終審査会が2月5日-6日にそれぞれ行われ, 審査の結果全員合格となりました。
それぞれの発表題目は以下の通りです(敬称略)。
質疑を通して貴重な示唆を与えてくださった先生方に、この場を借りて感謝申し上げます。
修士論文
上町 : 「公共交通補助は社会的排除緩和策として正当化されるか:分配的正義に基づく制度設計」
目賀 : 「データ・モデル融合による突発事象検知手法の構築:都市間高速道路を対象に」
渡邊 : 「観光地の政治的意思決定を考慮した混雑課金収入分配に関する研究」
卒業論文
伊藤 : 「長期的な人口動態調整を考慮した数量空間モデルの推定とインフラ政策の便益評価」
更谷 : 「温室効果ガス削減目標に向けた省エネ行動の調査・分析手法の構築と新興大都市における実証分析」
種瀬 : 「空間選択の代替性・補完性を柔軟に記述可能な広域人流モデルの構築」
[M1 田中]



